リアルタイムでPingを実行する

デバイス一覧やマップから監視対象機器に対して、右クリックメニューからPingを実行することができます。送信間隔は、起動時は2秒間隔ですが、Pingを実行後に表示される画面から変更することができます。

{width=“3.402985564304462in” height=“2.229425853018373in”}

Pingをクリックすると、以下の画面が表示されPingの結果が表示されます。

{width=“3.839763779527559in” height=“3.198452537182852in”}

画面右にある{width=“0.22916666666666666in” height=“0.22916666666666666in”}をクリックすると、Pingの結果をCSVファイルにエクスポートできます。

デバイスのインタフェースのUp/Down状態を確認する

デバイス詳細画面では、デバイスのインタフェースの状態を確認することができます。この機能を使用するためには、監視対象機器とSNMP通信ができる必要があります。

  1. [デバイス]タブの監視対象機器一覧から、モニターを設定する機器をダブルクリックします。

{width=“4.528472222222222in” height=“2.670138888888889in”}

  1. デバイス詳細画面内の[インタフェースモデル]タブをクリックします。

{width=“4.528472222222222in” height=“1.3583333333333334in”}

  1. [自動更新]をクリックします。

{width=“4.528472222222222in” height=“1.3583333333333334in”}

  1. 監視対象機器のインタフェースの情報を定期的に取得し、現在の状態を確認することができます。

停止するには、デバイス詳細画面を閉じるか、[更新を一時停止]をクリックします。

登録されている機器からのSNMPトラップを確認する

ThirdEyeにデバイスとして登録されている監視対象機器から送信されたSNMPトラップは、[モニター]タブ→[SNMPトラップ]タブから確認することができます。また、検索機能を使用することで、特定のデバイスから送信されたSNMPトラップのみを表示することができます。

{width=“5.754861111111111in” height=“3.3583333333333334in”}

トラップをダブルクリックすると、トラップの詳細を表示することができます。また、表示されているトラップは、{width=“0.22916666666666666in” height=“0.22916666666666666in”}をクリックしてCSVファイルにエクスポートすることができます。

{width=“3.4340277777777777in” height=“3.188888888888889in”}

受信したSyslogを確認する

リビジョン20221026.0600から[Syslog]タブでsyslogを確認できるようになりました。

[ダウンロード]ボタンをクリックすると、syslogファイルをダウンロードできます。

[表示]ボタンをクリックすると、ブラウザ上でsyslogを参照できます。

リビジョン20221026.0600以前のリビジョンにおいて、ThirdEyeで受信したSyslogを確認するには、「https://<ThirdEyeIP or Hostname>/syslog」にアクセスします。アクセスすると、以下の画面が表示されます。

[follow]ボタンをクリックすると、ブラウザ上でSyslogを参照できます。

[download]ボタンをクリックすると、syslogファイルをダウンロードできます。

監視を一時的に停止する(非監視設定)

監視を停止することを「非監視」と呼びます。監視対象機器を非監視状態にすると、その機器で監視イベントが発生しても、障害イベントを検知しなくなります。この機能は、メンテナンス時などに監視を一時的に停止したい場合に有効です。

非監視の設定方法は、「6.9.1手動で非監視にする」と「6.9.2スケジュールで非監視にする」の2通りあります。

Warning:

リビジョン20201203.0810以降、[ジョブ]タブにあった非監視機能は、[デバイス]タブから操作するように変更されました。 デバイスを非監視状態にすると、マップ上のオブジェクトの外観が次のように変化します。

::: center 通常監視状態 非監視状態

手動で非監視にする

  1. [デバイス]タブを開き、非監視状態にしたいデバイスを選択して右クリックします。

※「Ctrl」キーを押しながら選択すると、複数選択ができます。

  1. [非監視を管理]をクリックします。

{width=“3.3680555555555554in” height=“2.170138888888889in”}

  1. 「今すぐ手動非監視を有効にする」にチェックを入れ、[OK]をクリックします。

以上で操作は完了です。

デバイスをダブルクリックしてデバイスビューを表示すると、[モニター]タブに 非監視中 と表示されていることを確認できます。

{width=“6.763888888888889in” height=“4.0569444444444445in”}

非監視状態を解除する場合は、上記[手順3]で「今すぐ手動非監視を有効にする」のチェックをはずし、[OK]をクリックしてください。

スケジュールで非監視にする

  1. [デバイス]タブを開き、[インベントリ]→[全ての非監視を管理]をクリックします。

{width=“2.254861111111111in” height=“2.5659722222222223in”}

  1. [+(追加)]ボタンをクリックします。

{width=“6.763888888888889in” height=“4.311111111111111in”}

  1. 非監視のスケジュールと対象デバイスを設定します。

±--------±--------±------------------------------------------------+ | メニュ | 項目 | 説明 | | ー項目 | | | +=========+=========+=================================================+ | スケジ | 開始 | 以下5種類の実行スケジュールか | | ュール | | ら、非監視を開始するスケジュールを選択します。 | | | | | | | | - 一度 | | | | ・・・時刻に設定されている日時に1度だけ実行する | | | | | | | | - 日単位・・・n日毎に実行する(起点は当月1日) | | | | | | | | - 週単位・・・特定の曜日に実行する | | | | | | | | - 月単位・・・指定した月毎に実行する | | | | | | | | - クー | | | | ロン・・・クーロン形式で指定した日時に実行する | ±--------±--------±------------------------------------------------+ | | 非監 | 非監視期間を指定します。 | | | 視期間 | | | | | 期間 | | | | の単位は「min」「hr」「day」から変更できます。 | | | | | | | | ※終了の日時は、 | | | | 実行スケジュールが「一度」の場合のみ指定できる | ±--------±--------±------------------------------------------------+ | 説明 | | 非監視スケジュールの説明を入力します。 | ±--------±--------±------------------------------------------------+ | デ | | 非監視スケ | | バイス | | ジュールの実行対象となるデバイスを指定します。 | | | | | | | | - | | | | 全てのデバイス・・・全てのデバイスを対象にする | | | | | | | | - 検索・・・指 | | | | 定された検索に該当するデバイスのみを対象にする | | | | | | | | - 静的 | | | | リスト・・・指定されたデバイスのみを対象にする | ±--------±--------±------------------------------------------------+

  1. [OK]をクリックします。

以上の操作で、スケジュールの設定時間に応じて非監視状態になります。

非監視のデバイスを検索する

デバイスタブの検索条件を使用して、非監視状態のデバイスを検索することができます。

  1. [デバイス]タブを開き、[検索条件を追加]→[非監視]をクリックします。

  1. [非監視中]を選択します。

{width=“4.197916666666667in” height=“2.3020833333333335in”}

以上の操作で、非監視中のデバイスの一覧が表示されます。

ジョブ管理

ジョブタブは、ジョブ履歴タブとジョブ管理タブで構成されています。ジョブ履歴では、過去のジョブ実行の結果を見ることが出来ます。ジョブ管理タブでは、ジョブを作成、編集、管理そして実行が出来ます。また、作成したジョブを定期的に自動実行するように設定することができます。

ジョブ履歴サブタブでは、以下のボタンがあります。

項目 説明
選択したジョブの実行結果を開きます。
選択した2つのジョブの結果を比較します。
選択した実行中のジョブを中止します。
ジョブ承認ログを表示します。

ジョブ管理サブタブでは、以下のボタンがあります。

項目 説明
ジョブの
選択したジョブのプロパティを開きます。
選択したジョブを削除します。
選択したジョブの名前を変更します。
選択したジョブを即時に実行します。
新規ジョブを作成します。EOL/
クーロン形式のフィルタを登録します。

ジョブの作成

ジョブは、ジョブ管理→新しいジョブ以下のサブメニューから作成できます。このサブメニューには様々な種類のジョブが登録されていますが、どの種類のジョブでもその作成の大まかな流れは変わりません。

【ジョブ作成手順の流れ】

  1. ジョブ名を決め、使う機能を選びます。

  2. 必要なパラメータを入力します。

  3. 対象デバイスを選びます。

  4. 最後に、ジョブのトリガー(実行頻度)を入力します。

以下では、試しにジョブを一つ作り、その様子を画面ごとに実際に示して説明を行います。新しいジョブ→ツールをクリックします。

ジョブ名を決め、機能を選ぶ

まずは、任意の名前でジョブ名を入力します。コメント欄には、後に他人がわかりやすいコメントを付け加えると良いでしょう。次に、ツールを選びます。デバイスタブのツールメニュー→閲覧ツールと変更メニューで使うことのできるツールはほぼすべて選ぶことが出来ます。今回はEnable Passwordの変更を選択しています。

{width=“3.542913385826772in” height=“1.7300995188101487in”}

必要なパラメータを入力

次に、開かれた新しいタブで、必要なパラメータを入力します。Enable Passwordの変更では、パスワード欄に変更するパスワードの文字列を入力します。

{width=“5.65625in” height=“1.6536067366579177in”}

対象デバイスを選ぶ

デバイスサブタブでこのジョブを実行する対象デバイスを選択します。選択方法としては、「全てのデバイス」、「検索」、「静的リスト」の3つがあります。

【全てのデバイス】

登録されているデバイス全てが対象となります。

{width=“5.511811023622047in” height=“1.5260345581802275in”}

【検索】

検索条件に一致するデバイスが対象となります。ただし、検索はジョブ実行時に行われるため、ジョブ作成時に検索結果一覧に表示されているデバイスのみが対象ではありません。ジョブ作成後に検索条件に一致するデバイスが追加されれば、そのデバイスも対象となります。

{width=“5.511811023622047in” height=“1.5260345581802275in”}

【静的リスト】

静的リストでは、デバイスタブで選択したデバイスを追加でき、追加されたデバイスが対象となります。

{width=“5.511811023622047in” height=“3.2159765966754157in”}

トリガーを追加する

最後に、トリガーを追加します。スケジュールサブタブをクリックします。下部、左の[+(追加)]ボタンから、新しいトリガーを追加することが出来ます。

{width=“5.511811023622047in” height=“1.5260345581802275in”}

日付や繰り返し頻度を設定し、トリガーを作ります。すべての入力が終わったら、保存ボタンを押してください。

{width=“2.7559055118110236in” height=“2.7693219597550307in”}

±------------±-------------------------------------------------------+ | 項目 | 説明 | +=============+========================================================+ | 名前 | トリガーの名称 | ±------------±-------------------------------------------------------+ | 時刻 | ジョブを実行する時刻、日付 | ±------------±-------------------------------------------------------+ | スケジ | 以下5種類の実行スケジュールを選択 | | ュール単位 | | | | 一度・・・時刻に設定されている日時に1度だけ実行する | | | | | | 日単位・・・n日毎に実行する(起点は当月1日) | | | | | | 週単位・・・特定の曜日に実行する | | | | | | 月単位・・・指定した月毎に実行する | | | | | | クーロン・・・クーロン形式で指定した日時に実行する | ±------------±-------------------------------------------------------+ | 時間帯 | タイムゾーン | ±------------±-------------------------------------------------------+ | フィルタ | 「フィルタの設 | | | 定」で登録されているスケジュールフィルタを選択します。 | | | このフィルタ | | | にマッチしたタイミングは、トリガーから取り除かれます。 | ±------------±-------------------------------------------------------+

最後に、ステータスペインの右上にある{width=“0.15625in” height=“0.15625in”}ボタンを押してジョブ設定を保存することを忘れないようにしてください。未保存の変更が存在したままになってしまいます。

{width=“6.692913385826771in” height=“0.721758530183727in”}

ジョブ履歴

[ジョブ]→[ジョブ履歴]サブタブでは、過去のジョブ実行履歴が一覧で表示されます。過去のジョブの実行状況は、ジョブが成功したか失敗したかのステータスとともに記録されています。

ステータスアイコンは、ジョブ履歴一覧の左側に表示されます。ステータスアイコンとその意味は次のとおりです。

アイコン 説明
全てのデバイスに正常に接続できました。
一部のデバイスで処理が失敗しました。
全てのデバイスで処理が失敗しました。

ジョブ履歴の保存期間を設定する方法については、「7.13データ保存期間を変更する」を参照してください。

ジョブ承認機能

承認機能とは、申請者が作成・編集したジョブを、上長などの承認者が承認することで実行可能になる機能です。承認を得ていないジョブは、実行できなくなります。この機能を利用することで、誤操作の防止やコンプライアンス強化など、セキュアな運用を実現できます。

※この承認機能は、ネットワーク機器の設定を変更するジョブに対してのみ有効です。

承認の流れ

  1. 申請者がジョブを作成・編集し、[承認要求]を行う(承認依頼)

  2. 承認担当者が、該当ジョブ内の[ジョブ承認ログ]から承認依頼を確認する。

  3. 問題がなければ[承認]を行う。問題があれば確認画面から[却下]または[コメント]を行い、申請者へ連絡する。

  4. [承認]が行われたら、申請者は該当ジョブを実行する。

承認機能の権限を設定する

登録済みの権限に対して、承認者の設定をします。設定された権限を割り当てられたユーザが、ジョブの承認を行うことができます。

  1. [設定]をクリックします。

  2. [権限]を選択し、対象の権限を選択します。

  3. 権限内容を指定し、[OK]をクリックします。

  • 承認機能に関する権限は、以下の2つの権限内容です。

権限 説明

ツールの実行を承認する権限。 承認要求(承認依頼)されたジョブを承認することができる権限。

承認なしにツールを実行する権限。 承認要求(承認依頼)することなく、ジョブを実行することができる権限。

■承認者の権限を設定する場合、「ツールの実行を承認する権限。」にチェックを入れます。

{width=“3.1496062992125986in” height=“2.3696587926509185in”}

■申請者の権限を設定する場合、「ツールの実行を承認する権限。」のチェックをはずします。

{width=“3.1496062992125986in” height=“2.3696566054243218in”}

承認要求を申請する(ジョブを申請する)

申請者はジョブを作成・編集する際に、承認要求を申請することができます。

  1. ジョブを作成・編集します。

  2. [ジョブ承認ログ]タブを開き、メッセージ欄にメッセージを入力し、[承認要求]をクリックします。

{width=“5.905511811023622in” height=“1.7040715223097114in”}

申請が完了すると、[ジョブ承認状態]カラムに「要求」と表示されます。

■[ジョブ承認状態]カラムの表示例

{width=“3.293700787401575in” height=“1.1952755905511812in”}

■[ジョブ承認状態]カラムの表示内容一覧

±------------±-------------------------------------------------------+ | ジョ | 説明 | | ブ承認状態 | | +=============+========================================================+ | 要求なし | ジョブ承認要求が設定されていません。 | ±------------±-------------------------------------------------------+ | 要求 | ジョブ実行承認が要求されています。 | ±------------±-------------------------------------------------------+ | 承認 | ジョブ実行が承認されています。 | ±------------±-------------------------------------------------------+ | 却下 | ジョブ承認要求が却下されています。 | ±------------±-------------------------------------------------------+ | クローズ | ジョブがクローズさ | | | れています。このステータスは以下の場合に設定されます。 | | | | | | ジョブの実行 | | | | | | 管理者/ジョブ要求者によるクローズ | | | | | | ※クローズされたジョブ | | | を実行したい場合は、再度承認要求を行う必要があります。 | ±------------±-------------------------------------------------------+

承認要求を承認する(ジョブを承認する)

承認者は、申請者から申請されたジョブ(承認要求)を承認することができます。

  1. [ジョブ管理]タブを開きます。

  2. 承認要求されたジョブを開きます。

[ジョブ管理]画面上部にある「ジョブ実行承認状態」から、表示するジョブをフィルタできます。

{width=“3.937007874015748in” height=“1.7388451443569555in”}

  1. ジョブ内容を確認し、[ジョブ承認ログ]タブを開きます。

  2. メッセージ欄にメッセージを入力し、[承認]をクリックします。

  • 問題があれば、メッセージ欄にメッセージを入力し、[却下]または[コメント]をクリックします。

{width=“6.299212598425197in” height=“1.7567913385826772in”}

承認までの記録を確認する

[ジョブ履歴]画面で、対象ジョブを選んで[ジョブ承認ログ]をクリックすると、承認までの記録(メッセージ)を確認することができます。

※[ジョブ承認ログ]ボタンは、承認後に実行されたジョブの場合にのみ有効になります。

{width=“6.764173228346457in” height=“2.2456692913385825in”}

承認機能の通知

ジョブの申請、実行、完了時にSNMPトラップまたは該当のジョブ関係者へメールによる通知を行うことができます。

SNMPトラップ設定

サーバ設定画面のSNMPトラップ設定から、承認イベント発生時にトラップを送信します。

ジョブの要求/実行/承認/却下/クローズ時にトラップが送信されます。

{width=“3.937007874015748in” height=“2.9820133420822397in”}

メール送信

サーバ設定画面のユーザ編集でメールアドレスを設定することで、承認イベント発生時にメールを送信することができます。ジョブの要求/実行/承認/却下/クローズ時にメールが送信されます。

メール送信を行うためには、事前にメールサーバを設定しておく必要があります。

{width=“2.7559055118110236in” height=“2.0836001749781277in”}

また、ジョブの承認要求がある場合、画面上部に以下のようなバナーが表示されます。

{width=“6.208661417322834in” height=“1.4248031496062992in”}

必要承認数を変更する

申請者が作成・編集したジョブを実行できるようになるまでに必要な承認数を指定できます。必要承認数の設定は、[設定]→[承認機能]より設定できます。設定可能な範囲は、1~3です。

{width=“3.3464566929133857in” height=“2.5118514873140856in”}

過去のジョブ履歴を確認する

ジョブ履歴は、[ジョブ]タブ→[ジョブ履歴]から確認でき、これまでに実行されたジョブが表示されます。ジョブタイプには、レポート/ディスカバリ/ネイバー/バックアップ/Agent-D/ツールがあり、「いつ」、「誰が」、「何をした」という情報が記録されます。また、レポートのジョブについてはダブルクリックをすることで発行されたレポートを閲覧することが可能です。

【カラム一覧】

項目 説明

名前 ジョブの名前が表示されます。

ジョブタイプ ジョブの種類が表示されます。

開始日時 ジョブを実行した開始日時が表示されます。

完了日時 ジョブを完了した完了日時が表示されます。

ユーザ ジョブを実行したユーザ名が表示されます。

監視設定を解除する

モニターを削除する

  1. [デバイス]タブの監視対象機器一覧から、モニターを設定する機器をダブルクリックします。

{width=“4.528472222222222in” height=“2.670138888888889in”}

  1. モニター詳細から削除するモニターを選択し、[削除]をクリックします。

{width=“4.528472222222222in” height=“1.3395833333333333in”}

  1. 確認画面で[OK]をクリックします。

{width=“1.5756944444444445in” height=“0.8208333333333333in”}

モニター詳細からモニターが削除され、データ収集が中止されます。

マップからオブジェクト(デバイス/マップ)を削除する

  1. 画面左側のマップ一覧からマップをダブルクリックで開き、[編集]をクリックします。

  1. 削除したいオブジェクトを選択し、[削除]をクリックします。

  1. 確認メッセージが表示されます。[OK]をクリックします。

  1. デバイスが削除されます。[保存]をクリックし、編集を完了します。

マップを削除する

  1. マップツリーから削除したいマップを選択します。

{width=“5.122916666666667in” height=“3.0097222222222224in”}

  1. 左下の[×(削除)]をクリックします。

{width=“5.122916666666667in” height=“3.0097222222222224in”}

  1. 確認メッセージが表示されます。[OK]をクリックします。

{width=“2.1131944444444444in” height=“1.1131944444444444in”}

デバイスを削除する

  1. [デバイス]タブで削除したいデバイスを選択します。※複数選択可

  2. デバイスを選択した状態で、[インベントリ]→[デバイスの削除]の順にクリックします。

  1. 確認メッセージが表示されます。[はい]をクリックします。

{width=“2.1133858267716534in” height=“1.2488188976377952in”}

ジョブを削除する

  1. [ジョブ]タブ→[ジョブ管理]をクリックします。

{width=“4.724409448818897in” height=“0.8080719597550307in”}

  1. 削除するジョブを選択し、[削除]をクリックします。

{width=“4.724409448818897in” height=“0.7484831583552056in”}

  1. 確認画面で[はい]をクリックします。

{width=“1.9340277777777777in” height=“1.0569444444444445in”}

ジョブ管理一覧から、選択したジョブが削除されます。

{width=“4.724409448818897in” height=“0.7993514873140858in”}